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    <title>レッスンプロブログ</title>
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    <updated>2012-03-07T02:57:51Z</updated>
    <subtitle>ゴルフのコツやポイントを伝授！</subtitle>
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    <title>春日橋ゴルフスクール（担当　小高プロ）　豆知識　その①</title>
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    <published>2012-03-07T02:57:29Z</published>
    <updated>2012-03-07T02:57:51Z</updated>

    <summary>　初めまして春日橋ゴルフスクールの火曜・水曜を担当しています小高です。 皆様にス...</summary>
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        <name>春日橋ゴルフクラブ</name>
        
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        <![CDATA[<p>　初めまして春日橋ゴルフスクールの火曜・水曜を担当しています小高です。<br />
皆様にスクールを知っていただけたらと思い、授業内容のお話をしていきたい<br />
と思います。</p>

<p>◎スイング軌道とボールの飛び方<br />
　ボールの飛び方は、インパクトで決まります。　目標に向けて真っ直ぐな<br />
　ショットは、インパクトの瞬間に次の条件を満たしていなければなりません。<br />
　<br />
　①クラブフェースが目標に対して直角であること。<br />
　②クラブヘッドの軌道が目標線と一致していること。<br />
　③クラブヘッドの入射角がフェースでボールを完全にとらえる角度であることが<br />
　　まず第一に②のクラブフェースを正しく目標に向けることから始めましょう。</p>

<p>次回は、グリップについて・・・、お楽しみに！！</p>]]>
        
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    <title>ティーアップする最適ポジションはどうやって見つけたらいいの？（１００壁）山本プロNO.2</title>
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    <published>2011-08-03T01:49:21Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>　☆前回からの続き☆ ティーアップする最適ポジションはどうやって見つけたらいいの...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
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        <![CDATA[<p>　☆前回からの続き☆<br />
ティーアップする最適ポジションはどうやって見つけたらいいの？</p>

<p>「左右のティーマカーの間を、フェアウェーを見ながら横歩きするとわかる」<br />
とアドバイスする。</p>

<p>「フェアウエーが一番広く見える場所が必ずあります。　安心感が得られた<br />
らＯＢやハザードも気にならなくなり、ターゲットをしっかり定めることも出来<br />
ます」（山本プロ）<br />
　ちなみに、左右ティーマーカーの線上にティーアップするアマチュアが多<br />
いが、ティーアップできるスペースは奥行き２クラブレングスの長方形の区<br />
域と広い。<br />
つまりティーグラウンドでの経ち方次第で、スコアーは大きく変わることに<br />
なる。　　第１打をミスしないだけでも、１００切りのチャンスはぐっと身近に<br />
なるはずだ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ティーアップする最適ポジションがある（１００壁）　山本プロ NO.1</title>
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    <published>2011-08-01T01:48:49Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>　ゴルフ場で唯一、自分で好みのライを選べる場所がある。　　 それがティーグラウン...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>　ゴルフ場で唯一、自分で好みのライを選べる場所がある。　　<br />
それがティーグラウンドだ。　　</p>

<p>左右のティーマーカーの間なら、どこにでも好きな所にティーアップできる。<br />
だが、「スコア１００の壁を切ることができないゴルファーだと、ただ漠然と<br />
ティーアップしているケースが多い」と山本プロがこう指摘する。</p>

<p>「持ち球と相談しながらティーアップするのがいい。　１００も切れないレベ<br />
ルだとスライスに悩んでいる人が多いでしょう。<br />
　そういう人はできるだけティーマーカー左寄りにティーアップするのが原則<br />
です。　　フェアウエーの左サイドから右サイドまで広く見渡すことができて、<br />
フェアウエーを広く使える。　　右に曲がる許容が大きくなり、スライスしても<br />
ミスにならないケースがある。<br />
　また、ティーグラウンドは必ずしも平らではなく、ツマ先下がりのライで<br />
ティーアップするのも厳禁です。　　もし、左右のティーマーカーの間が、<br />
どこもツマ先下がりなら、ティーアップを高めにすることでボールがつかまり<br />
やすくなり、スライスを防止してくれます」</p>

<p>　山本プロによると、スライサーがティーマーカー右寄りにティーアップする<br />
と、スイングが萎縮して「手でクラブをこねて、引っ掛けやゴロのミスが出や<br />
すい。　　もちろん気持ちよく振れば、スライスの度合いは大きくなって右サ<br />
イドの林の中に消えて行く」（山本プロ）ことになる。<br />
次回に続く</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日刊ゲンダイ新連載　山本昌夫プロ　　　　　　　　　　　　　　番手ごとのボール飛距離を確率させる②</title>
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    <published>2011-06-23T01:32:01Z</published>
    <updated>2011-12-22T12:36:32Z</updated>

    <summary>「そのときに大事なのは、基準を作たのなら、それ以上飛ばしてはいけない ことも大切...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>「そのときに大事なのは、基準を作たのなら、それ以上飛ばしてはいけない<br />
ことも大切なのです。　飛びすぎもミスなのですが、スコア１００以上たたく<br />
人は、１５０ヤードと決めた７Ｉで１７０ヤードも飛ぶと喜んでしまう。　これでは<br />
ダメなのです」<br />
さらに怖いのは、最長飛距離を基準にしがちということです。　１００回打っ<br />
て、たまたまぶっ飛んだ１発を基準にしてしまうと悲劇だ。</p>

<p>「平均飛距離と最長飛距離の違いが分かっていない。　まあ、一番ボール<br />
が飛んだ時の１０％減が妥当な数字と見ていいでしょう。　最長飛距離に<br />
何時までもこだわると、ムチャ振りでいつまでたってもスイングは定まらず<br />
に、あらゆるミスが出ます。　そういった意味でも、飛ばさない練習のほうが<br />
ショットが安定するわけです」<br />
ボールを飛ばしてただ喜んでいるようでは、いつまでたっても１００切りは難<br />
しいわけだ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日刊ゲンダイ新連載　山本昌夫プロ　　　　　　　　　　　　　番手ごとのボール飛距離を確率させる　①</title>
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    <published>2011-06-22T02:29:40Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>　　　”飛びすぎはミスショット” １００の壁を越えることが出来ないアマチュアの多...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>　　　”飛びすぎはミスショット”<br />
１００の壁を越えることが出来ないアマチュアの多くは、「アイアンの番手<br />
ごとのボール飛距離に基準がないのが大きな原因」と、レッスンに定評の<br />
ある山本昌夫プロが指摘する。　<br />
パー３ホールなど、ピンまでの距離をジャジして、「どのクラブを使えばいい<br />
のか？」とプレー直前まで迷っているようではスコアメイクもままならない。</p>

<p>「まず得意クラブを作ることが先です。ＰＷでも９Ｉでも７Ｉでもいい。ダフリ、<br />
トップ、スライス、フックというミスが少なく、いつも自信を持ってスイングで<br />
きるクラブ１本を決める。１０球打って、５球以上うまくいけば”打率のいい”<br />
クラブと言えます。　そのクラブを基準に、１クラブずつ１０ヤード刻みで<br />
自分なりのメジャーを作っていけばいいでしょう」</p>

<p>例えば７Ｉで１５０ヤードならば、６Ｉは１６０ヤード、５Ｉは１７０ヤード。　また、<br />
８Ｉは１４０ヤード、９Ｉは１３０ヤードとなる。　この基準さえしっかりマスター<br />
すれば、迷いが消えてショットに集中できる。もちろん７Ｉのメジャーは１４０<br />
ヤードだったり、１６０ヤードであったりと、１００人ゴルファーがいれば、それ<br />
ぞれ違う。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日刊ゲンダイ新連載　山本昌夫プロ　　　　　　　　　教わり上手になりなさい　②</title>
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    <published>2011-06-12T07:48:12Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>　「ボールを打つことばかりに夢中になって、結局、何の収穫もなくホール アウトして...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>　「ボールを打つことばかりに夢中になって、結局、何の収穫もなくホール<br />
アウトしてお仕舞いというのが一番の問題。　３パットのダブルボギーでは<br />
内容が大きく違う。　右ＯＢだったとか、池に入れたなどミスを書き込んだス<br />
コアーカードは、プロから教わる時に持参すると役立ちますね。<br />
もう一つ。　ゴルフを教わるのは１人だけで、多くの人からレッスンを受ける<br />
と情報過多で上達の遠回りになります」　　<br />
山本プロによるとハーフ４５以上たたいたアマチュアが、週３回のレッスン<br />
で半年後には３９で回ったことがあるという。　　その反対に沢山の人から<br />
教わった人は上達が遅いという。</p>

<p>「プロがスイングを見れば、一目で誰か他人に教わったと、分かりますよ。<br />
色々な人に教わると、そのクセをなくして元の状態に戻すだけで最低でも<br />
２週間以上もかかります。　多くの人から教わるのはだから怖いのです。<br />
仕事の付き合いで、上司からスイングにあれやこれやと言われるサラリー<br />
マンゴルファーによくいますよ」　　一人の指導者の教えを守り続ける・・。<br />
そんな教わり上手が早くゴルフレベルもアップするということだ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日刊ゲンダイ新連載　　山本昌夫プロ　　　　　　　教わり上手になりなさい　①</title>
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    <published>2011-06-11T00:50:07Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>　「ラウンド中にミスした時、ただため息をついて終らせてはいけません。 何が駄目だ...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>　「ラウンド中にミスした時、ただため息をついて終らせてはいけません。<br />
何が駄目だったのか、その場面をしっかり振り返って、失敗した原因を明確<br />
にすることで１００超えも早く達成できますよ」   こうアドバイスするのは山本<br />
を超えられないレベルは、それこそ”ミスの総合商社”だ。　ティーグラウンド<br />
からホールアウトするまでに沢山の失敗を積み重ねている。　だが、それも<br />
一つ一つクリアーしないことには、また同じ失敗を繰り返すだけだ。</p>

<p>「１００以上たたくアマチュアのみなさんは、”ドライバーがダメなんです。と<br />
漠然とした質問をぶつけてきます。　右と左のどっちに曲がったかとか、弾<br />
道は高かったのか低かったのか、飛距離はどれぐらいだったのか、などミス<br />
した時の症状を正確に把握して、教えてもらえると指導しやすいですね」<br />
ダメなところを理解するのも上達への一歩なのだ。<br />
そこで山本プロはスコアーカードに、パット数はもちろんのこと、ラウンド中の<br />
ミスをすべて記入した方がいいと指摘する。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日刊ゲンダイ新連載　山本プロ④</title>
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    <published>2011-04-03T05:09:59Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>バックナンバーから４回目2月２２日号 「壁に頭をつけてパターの素振り練習」 １０...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>バックナンバーから４回目2月２２日号<br />
「壁に頭をつけてパターの素振り練習」<br />
１００切りには、３パットは禁物であり無くすことが課題です。　　<br />
パットの苦手なアマチュアの多くはかかと体重で、アドレス時にボールを<br />
真上から見ていません。　　<br />
パッティングでは、つま先体重で無いとボールを真上から見ることは出来<br />
ません。　　真上から見る為にも、壁に頭を付ける練習が有効で余計な動<br />
きも抑えて効果的です。<br />
パットでのかかと体重は色々な失敗の原因に繋がります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>日刊ゲンダイ新連載　山本プロ③</title>
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    <published>2011-03-09T05:36:36Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>バックナンバーから３回目２月２日号 「練習場にゴルフ靴は不要」 大学時代わざと靴...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>バックナンバーから３回目２月２日号<br />
「練習場にゴルフ靴は不要」<br />
大学時代わざと靴下で練習をして、足の１０本の指で地面をグリップする<br />
感覚を掴みました。　上半身を支える下半身の動きの安定につながり、<br />
スイングが暴れない第一条件になりました。<br />
靴は出来るだけソールの薄い物をお薦めいたします。　足裏が敏感になり<br />
どこに体重が乗っているのか、つま先か？かかとか？が解るようになれば<br />
１００切り目前です。　　足裏は、手のひらと同じくらい大事です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>日刊ゲンダイ新連載　山本プロ②</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/2011/03/04/post-1380.php" />
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    <published>2011-03-04T09:27:07Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>バックナンバーから、２回目１２月２９日号 「コースラウンドは絶対に浮気しない」 ...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>バックナンバーから、２回目１２月２９日号<br />
「コースラウンドは絶対に浮気しない」<br />
１００を切るには、優しい同じゴルフ場に何回も行き、自信を付ける事が<br />
大切です。　優しいゴルフ場で色々なプレッシャーを克服してから、ちょっと<br />
難易度を上げる（同じゴルフ場のレギラーティーからバックティーに変える）<br />
事も良いです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>日刊ゲンダイ新連載　山本プロ①</title>
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    <published>2011-02-28T02:15:00Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>昨年の１２月１４日から日刊ゲンダイのゴルフ欄の新連載 「１００の壁をブチ破れ」が...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>昨年の１２月１４日から日刊ゲンダイのゴルフ欄の新連載<br />
「１００の壁をブチ破れ」が始まりました。<br />
今までに４回コメントが掲載されました。　<br />
次回は３月２日号は、明日の１日発売です。　ぜひご一読下さい♪</p>

<p>☆バックナンバーから、お話しします。<br />
１回目１２月１４日号は「ドライバーは飛ばさない練習でうまくなる」</p>

<p>ドライバーでハーフスイングで１００ヤードを打つ練習をする。<br />
クラブとの一体感が得られ、クラブヘッドの位置を確認しやすくなり<br />
シャフトの使い方も解ります。　　少しずつ距離を伸ばしていき、イン<br />
パクトゾーンの軌道が一定になればドライバーも曲がらなくなります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ミニ合宿 （山本プロ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/2010/11/12/post-1378.php" />
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    <published>2010-11-12T08:58:59Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>　１１月８～９日（１泊２日）栃木県宇都宮のサンヒルズカントリークラブにて ミニ合...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>　１１月８～９日（１泊２日）栃木県宇都宮のサンヒルズカントリークラブにて<br />
ミニ合宿を行ないました。<br />
内容は、初日１０時集合で午前中はドライビングレンジで練習、昼食後は<br />
ショートコース（３ホール）を回り、アプローチ、バンカー、パターの練習と充<br />
実した内容でした。<br />
夜は、お楽しみのゴルフ談義で大盛り上がりでした。<br />
２日は、ラウンド（１８ホール）後ドライビングレンジにて復習して解散。<br />
参加された方々は、ハードなスケジュールでしたが、最後まで頑張って楽し<br />
まれていました。<br />
次回は、来年（２０１１年）４月頃２泊３日位で考えています。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>小高　猛です。</title>
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    <published>2010-11-03T10:35:23Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>　皆様はじめまして、この度11月より火曜日と水曜日のスクール、プライ ベートレッ...</summary>
    <author>
        <name>レッスンプロ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>　皆様はじめまして、この度11月より火曜日と水曜日のスクール、プライ<br />
ベートレッスンを担当させていただいております小高猛と申します。<br />
『楽しくなければゴルフじゃない！!』をモットーにレッスンを行なっております。<br />
皆様にゴルフの楽しさをお伝え出来るよう頑張ります！<br />
気軽に声をかけてください！!！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>２０１０．１０．２６週刊パーゴルフ 山本昌夫プロ　ブログ</title>
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    <published>2010-10-15T09:22:46Z</published>
    <updated>2011-12-22T12:36:32Z</updated>

    <summary>先日、パーゴルフの記者（知人）より携帯に、ゴルフが「うまくなる人・ ダメな人」の...</summary>
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        <name>レッスンプロ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kasugabashi-golf.com/lesson-pro/">
        <![CDATA[<p>先日、パーゴルフの記者（知人）より携帯に、ゴルフが「うまくなる人・<br />
ダメな人」の見分け方って有るの？   <br />
 簡単な取材なので聞かせて？<br />
と言われたので、友達に話す感覚で話した事が、<br />
今週の週刊パーゴルフ「レッスンプロはみぬいているうまくなる人・ダメな人」<br />
P４８に話した事が、名前入りで載っているいたのでビックリ！</p>

<p>載るとしても、取材協力プロで名前が載る位だと思っていたら、大学の先輩<br />
羽川プロや有名プロと同じ様に載っていたのにもビックリです！！<br />
是非、今週のパーゴルフを買って皆様の参考にして下さい。</p>]]>
        
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    <title>ついに・・・</title>
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    <id>tag:www.kasugabashi-golf.com,2008:/lesson-pro//5.1376</id>

    <published>2008-12-06T02:23:50Z</published>
    <updated>2011-12-22T09:32:41Z</updated>

    <summary>Ｆ１からホンダが撤退しますね。 少し前は、エンジン統一の件で撤退を示唆するチーム...</summary>
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        <name>レッスンプロ</name>
        
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        <![CDATA[<p>Ｆ１からホンダが撤退しますね。</p>

<p>少し前は、エンジン統一の件で撤退を示唆するチームがありましたが、今回は違うようです。</p>

<p>今まで不動だった自動車業界も、不況の影響は大きかったようです。</p>

<p>なかなか上位入賞が出来ない、さらに参加費も年間約370億円も必要だというんですから・・・</p>

<p>Ｆ１を見てもホンダがいないと思うと寂しいですね。</p>

<p>山口でした!!</p>]]>
        
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